焼津旅行 その1

月曜日、火曜日と1泊で母と娘と孫の4人で焼津まで行ってきました。
浜松のいとこたちも私たちに会いに来てくれました。集合場所は東海道丸子宿の「丁子屋」。400年ほど続くとろろ汁の老舗です。

私は母を愛知県まで迎えに行き、そのまま新東名を走って藤枝岡部で降りて行きました。近くまで来たのに迷子になってようやくたどり着きました。。。
娘たちといとこたちもすぐに到着して、みんなで中へ入りました。
2018.10.24a
広ーい店内のお座敷の席に案内され、もちろん定番のとろろ汁を注文しました。
麦飯を茶碗に半分ほど盛ったら、とろろをたっぷりかけ、ザーと流し込んでください、と言われ、その通りにいただきました。麦飯はおひつにどんとたくさんきました。2018.10.24b
お孫ちゃんのお子様プレートも美味しそうでした。彼女は自分のご飯を食べたら、麦飯も欲しがりしっかり食べたので、おひつにあった大量の麦飯はぜーんぶいただきました。2018.10.24c
昼食後、3台の車でどこかに行くのも大変なので、みんなでホテルに行くことにしました。今日の宿は焼津の「ホテルアンビア松風閣」です。2018.10.24d
富士山と駿河湾が一望できるホテルで眺めは最高!2018.10.24e
ロビーでコーヒーとケーキをいただきながら母や娘、いとこたちは話が弾みます。チェックインまで時間があるので、みんなでのんびりと過ごしました。
お孫ちゃんはちょっと飽きてきたかな・・・2018.10.24f
外のお庭を散歩したり、2018.10.24g
館内を探検したり・・・
2018.10.24h
3時になったので、いとこたちと別れてお部屋に入りました。
まずは温泉。母は少しだけ入りましたが、お孫ちゃんは1時間ほどウロウロと中や外を行ったり来たりしていました。露天風呂は海が見えて気持ちよい温泉でしたが、お孫ちゃんに付き合いきれませんでした。

6時にはお食事処へ。
2018.10.24i
さすが焼津だけあって、カツオもマグロも美味しい~
次から次へとすべてボリュームのあるお料理ばかりで、苦しくなるほどいただきました。

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